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2010年2月22日 (月)

第44回 青梅マラソン

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第44回青梅マラソンを走ってきました。
初ロードの大会でした。昨年は鎌倉アルプストレイルランに参加したが、今年は何気にこの青梅にエントリーしたら鎌倉アルプスと同日開催と後で知る(最近そういうの多いな)。

エントリー順なのか、過去の大会の記録順なのかわらないが、最高尾から2つ目のブロックからスタート。スタートラインまでは渋滞で歩き。軽くその場足踏みでウォームアップをしながらスタートラインを踏んだのが10分後くらい。ゴールラインを過ぎてからようやく走れるようになる。30kmという距離も練習でも走った事が無かったので(脚を痛めない為控えていた)慎重に走行を開始。5km以降から道が狭くなり再び団子状態となり、折り返しの15kmくらいまで断続的にそんな状態が続いていた。ようやく詰まらずに走れるようになったのが折り返し後、20kmくらいから。おそらく20km手前の激坂で人がばらけて、青梅近くになると道が広くなるなるからだと思う。これがロードマラソンなのか?最初から2つ目までの給水も混んでてスルーした。混む事も含めペース配分や対策は考えないといけないな。

沿道の応援が近くて、地元の方々の私設エイドもたくさんあり、太鼓の演奏や、バンドの演奏、ほのぼのとした雰囲気で、距離も30kmだし初心者のマラソンデビューには丁度良い大会だと思う。しかし、30kmとはいえアップダウンの多いなかなかタフなコースだった。タイムは途中時計を止めてしまい、ハッキリわからないのだけど、多分ネットで2時間33分前後。

今回の装備はほぼトレイルランの装備。
違ったのはパックのかわりにウエストポーチを使用。SPIBELTにジェルを2つほど。
シューズはNEWTON / MOTION AWを使用。
newton
NEWTONを使いこなすべくフォアフット走法に改造すること1ヵ月。たしかに今回は走行中と終わった後に膝の痛みは全く無かったが、今度は足首周りの筋肉が疲労した。まだ慣れていないので変な力みがどこかにあるのだと思う。もう少し練習が必要なようだ。

ゴール後は、大会ストラップとアクエリアスとかわいい秋田小町から手渡される秋田小町のおにぎりのサービス。
写真もサービスショット。
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次回は3月の荒川市民マラソンで初フルマラソン参加予定…


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2009年3月31日 (火)

奥武蔵レクロゲイニング2009

奥武蔵レクロゲイニング2009に参加。

大会では各チェックポイントで写真撮影をして通過証明するので、
ゴール後にスタッフの方に写真を見せて証明はできたので問題無いが、
PC転送に失敗しその写真達が消えてしまった。
チェックポイント通過証明のお題で指定の場所で逆立ちしたり、コマネチをしたり、
変なポーズをとらされるのだが、blog的には面白いポーズを撮ったりしたのに残念。。。(涙)

今回はもりかつさん、あんさん、自分の3人男女混合チーム(6時間)にエントリー。
花粉症で引き篭もり中のもりかつさんを、あんさんが引っ張りだすことに成功(笑)

その甲斐あって、地図読みはもりかつさんに殆どお任せ。
迷っていると、的確な地図読みで場所を特定するなど、
普段はあまり見せない1面を随所で発揮。

自分は野生の勘(笑)で、藪こぎでチェックポイント発見。
役に立ててよかった。

我がチームは、最初電車で高くてポイントの高い場所に行き、
ゴールに戻りつつ、簡単な所にあるチェックポイントををとりながら戻る、
というセオリー通りの作戦であったが、
最初の標高400mほどの天覚山の山頂の88点を狙い、体力消耗(笑)。
その影響で、中盤は歩きメインとなり、最後はあと1チェックポイントはいけそう
だったかもしれないが、時間を優先して戻った。
この判断は正しく、もし1つ欲張っていたら激走でも間に合わなかっただろう。
結果、順位は調度真ん中くらいとなった。

ロゲイニングは講習も含め今回初参加。
そこでわかったことは、

・ロゲイニング=コンパス多用という固定概念が強かったが、
実際はコンパスはあまり使わず(ロケーションによるだろうが)、
地形がどうなっているか?その場の地形や目標物を発見して、
今いる場所を素早く特定する地図読みの方が頻度が高い。

・標高が高いところはポイントが高いが、行くまでに体力を消耗する。
・藪こぎにあるポイントは点数高いが、発見に時間がかかる&発見できないリスクがある。
・とりやすい所はポイントが低いが、距離が離れている場合もあるので注意。

これらを踏まえ、地図を渡されてからの15分間でルートを考えつつ、

遠くのポイントは高いが、リスクも高い所へ向かって勝負に出るか?
近場のポイントは低いが難易度の低い所を確実に抑えるか?

チームの体力と相談して勝負所を混ぜながらコースを決定していくという
醍醐味があることが良くわかった。
こういう体験は実際の山歩きでも役に立つだろう。

そんな自分も読図をすっ飛ばしてGPSを買ってしまったので
恥ずかしいかぎり。
今後はGPSを持ちつつも地図で判断できるようにしたい。

本日3/31日発売のアドベンチャースポーツマガジンにロゲイニングの
特集があるので、興味がある人にはおススメ。

現場で会った仲間のblogはこちら↓
マカニさん
roadmanさん
ゆぅさん
kurisukeさん(面白ポーズ写真有り)
suuさん(詳しい分析あり)
…みなさんおつかれさまでした!

鎌倉アルプス以来の一ヶ月ぶりのトレイル。
トレイルを歩けている事が嬉しくて、何でもない場所の
何でも無い風景を撮影をした。写真は消えてしまったが…




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2009年2月 1日 (日)

なべくら高原へ(3)

Snow Shoe
目前に広がるこの段々畑が今回のメインイベントのジャンプ大会会場。
(向こうに見えるのは水尾山と思われる)

詳しい説明は不要なので、写真をどうぞ。(写真は全てlisu夫妻撮影)

Snow Shoe
とぉりゃーー!


まずは男性陣のジャンプ。
Snow ShoeSnow Shoe
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今年はジャンプのレベルが上がってます。


女性陣も負けてない!
DSC_8535Snow Shoe
Snow ShoeSnow Shoe
キャーキャー叫びつつも、男顔負けのエアをキメてました。


そしてみんな一緒に!
Snow Shoe


Snow Shoe
大満足…できたかな?


このコースは今回で3回目ながら、GPS2個体制と読図もしっかりしながらの行動。
コースに特に目印があるわけでもなく、ふみ跡も無いので、雪山初心者の人は、
森の家のツアー参加やガイドを依頼するほうが良いでしょう。


飛んでみたくなった方はclick!…

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2009年1月25日 (日)

なべくら高原へ(2)

朝5時半起床。
朝食を済ませ、準備をしているとあっという間に7時になってしまった。
スノーシューを履いて森の家を出発し、牧峠を目指す11名。
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昼に見ると何でもない景色になってしまうが、
鍋倉の朝のある一瞬はこんな幻想的な景色が堪能できる。
この朝の景色を見たくて再訪したと言っても良い。
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今回は昨年の倍の人数がいるので、ラッセルも楽だった気がする…
nabekura

Dsc_8226(L)
いや、誰かがその分がんばってくれたのかもしれない(笑)

行程1/3程で我慢出来ずにダイビング大会開始。
nabekura nabekuranabekura(L)
この先で嫌になるほど出来るから、と宥めつつ先を急ぐ。

ルート途中にある、遠くからでもその存在感がわかる巨木の鬼ブナ。
nabekura
今年も会えました。

そして、折り返し地点の牧峠近くのピークを目指す。
nabekura nabekura
評判の良いファイントラック/ストームゴージュ・アルパインパンツ
アンダーにはミズノ/ブレスサーモ・タイツを履いた。
ピークでは強風が吹いていたが、風で冷たいと感じる事も無く、
ラッセル時に雪がしみ込むことも無く充分だった。

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後方の凹部が牧峠。

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しばし、ピークからのパノラマを堪能。
さすがに寒くて、思ったほどゆっくりできずに10分ほどの滞在で下りを目指す。

(L)=photo by lisu


次回へ続く…


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2009年1月20日 (火)

なべくら高原へ(1)

鍋倉高原へ遊びに行きました。

今年は雪不足と言われてますが、豪雪地帯だけにスノーシューをやるには
問題無い雪量。
今週末には恒例のスノーシューフェスティバルがある模様。
きっと楽しめることでしょう。

さて、今回は総勢11名の参加。
森の家に到着するなり午後三時から宴会開始(笑)

その後、温泉へ出かけて、戻ってきてから再び宴会。

キムチ鍋、カレー鍋、手作り闇ギョーザ(激辛あり)、などなど腹いっぱい。
そして、サプライズの誕生日ケーキもあり感激でした。

そして、宴たけなわなところでナイトハイクへ。

信越ではオーロラが見える?!
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森の家のライトアップで近くのブナ林からこんな幻想的な景色が見られます。

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シーンと静まり返ったブナ林、そして星とスノーキャンドルを見ながら、ホットワインを堪能。
落ち着きます。

(photo by lisu師匠…thanks!)

次回は牧峠へのスノーシューハイクレポートです…




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2008年3月10日 (月)

信越でスノーシュー、再び(3)

気がつけば、寒冷地方の天気予報を見ると、雪マークがいつの間にか雨マークに。
8日にスノーシューに行った仲間は、もう雪が重かったといっていたので
たった1週間で山はだいぶ暖かくなってしまったようですが、
山の北面など、場所を選べばまだいけるようです。


さて、信越スノーシューレポの最終回はギアについて。
たくさんあってダイジェストな感じになってしまいました。

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▲パック:Golite / ION Pack
サブザックとしてコレを持ってきた人が2名。
25リットルの容量で重さ260gの軽量パック。
見てわかる通り、ポケットは無いが、ウェストストラップにチェストストラップ、
ハイドレーション用の穴があり、最低限の機能が確保されている。
こちらに中の様子が




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▲ショベル:BlackDiamond / トランスファー7
重量770gと他製品と比べて軽いとはいえないが、値段設定は良心的。
雪かき時の使い心地も良く、コストパフォーマンス度は高い。

▲パック:Golite / Powder8
ギアがセットできるギミックがあちこちにありながらも、
重さ740gと軽量化もがんばっていて、機能性と軽さの両方を併せ持ったパック。
ショベル用のポケットもT7がぴったりすぎるほどサイズが合っていた。
すでに廃版なのが惜しい。




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▲スノーシュー:MSR / ライトニングアッセント 22
ヒールリフターを立てている所を撮影。急登を楽そうに上っていて羨ましい!




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▲パック:OSPREY / STRATOS 32
縦長のサイドポケットにはバラクラバとサーモスの水筒が収まりが良かった。
上蓋を開けなくても、サイドポケット内から中にアクセスできるのが使い勝手が良い。

▲GPS:Garmin / eTrex Vista HCx
以前通ったルートをトレースしての行動だったが、当たり前かもしれないが
前回のコースレコード通りに行動して全く問題無し。
この純正のキャリングケースは操作もしやすく、背面のフックがチェストストラップ等に
引っ掛けやすいのに、落ちにくいので気に入っている。




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▲パック:DANA DESIGN /Sluiskin45 (写真中央)
街移動時はショビットにスノーシューを挟んで移動していて使いやすそうでした。
デッドストックが出てきたようです。探していた人はお早めに。

ランキング参加中。よろしければclick!…

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2008年3月 5日 (水)

信越でスノーシュー、再び(2)

今回は下りレポ。

前方に見えるのは野沢温泉周辺、毛無山や大次郎山などの山々。
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こんな雄大な景色を見ながら、周りに障害物も無く楽に下ることができる。

そして、後半の段々畑地帯に到着すると恒例のジャンプ大会。
それぞれの飛び方の違いが面白い。



飛ぶ!
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跳ぶ!
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ダイブ!
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越える!
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そして…






あれ…!?
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豪快なジャンプ遊びを堪能し、あっという間に集落まで下山し、
森の家に到着したのは13時30分頃。
休憩を入れて約7時間ほどの本日のスノーシューハイキングは終了となった。

宿泊した、なべくら高原森の家のコテージの設備の充実度、
そしてスタッフのみなさんの対応の良さは素晴らしく、
気持ちの良い時間が過ごせた。

また来冬も行きたいし、今度は夏か秋の信越トレイルを歩いてみたい。



次回はギア編です…よろしければclick!





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2008年3月 4日 (火)

信越でスノーシュー、再び(1)

ブナの森が恋しくなり、再び信越のなべくら高原へ行って来ました。

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[CAMERA:OLYMPUS CAMEDIA μ-mini DIGITAL]

今回のコースは、長野県飯山市の「なべくら高原森の家」から鍋倉山頂上付近の
牧峠で折り返す、往復約8kmのコース。
前日午後から一晩中降雪が続き、ふみ跡無しの
100%ラッセル必至のスノーハイキングとなった。

(※1月のスノーフェスティバル時にGPSでコースレコードをとっていてたので
今回は独自で行けましたが、雪山に慣れていない人は
森の家のツアー参加やガイド依頼をオススメします。)

4時起床。夜明けとともに行動開始。
朝日を背に進む6名のラッセル隊!
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前日に降った新雪が積もる広大な雪原を進む。

朝日が見えて来るとみんな足を止め、しばしその光景に見惚れる。
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それぞれ想いにふける。

朝のなべくら高原付近の景色。
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前回、敗退した難所の登り坂に到着。
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先頭のS.H君が初スノーシューながら難所をクリア。
さすが、トレランで高尾山を日に二往復する変態 兵。

序盤の登りを過ぎると、山の中腹に傾斜のなだらかなブナの森が広がる。
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先に誰かが来たのだろうか?
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と、思えるほど行く先、行く先にたくさんの動物の足跡が交差する。

木の根元に隠れる野ウサギ発見!
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我々に気がつくと、ものすごい速さで斜面を駆け上がっていった。

鍋倉山のシンボルである巨木、鬼ブナに到着。
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先月と見比べると、雪の積もり方の比較ができる。
先月よりもプラス1.5mは雪が上積みされているだろうか。


稜線の牧峠まであと少し!
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手前はmorikatuさんの背負うGOLITE/ ION PACK。
今回はGOLITEパックが6人中3人も!
使った、見た、ギアについては後日アップ予定。

稜線に近づくにつれ、前方の視界は青と白だけのシンプルな色の世界になっていく。
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凸凹は稜線の雪庇。反対側が新潟県方面。

折り返し地点の牧峠付近に到着。雪庇に近寄らないように歩く。
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遠くに見えるのが斑尾方面で、
そして、ここは信越トレイルのコース上と思われる。

牧峠の稜線は、これまでのフカフカの深雪とは一変し、日本海から吹き付ける
風でザクザクと音がするほどに固まった氷と雪の世界が広がる。
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名も無き木々全てが主役のように輝くのが冬山の魅力。

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牧峠付近で昼食。
天気が良く、用意していたシェルターは必要無かった。
白銀の世界にいながらも、春はもうすぐだと実感。

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ラッセルの疲れも吹き飛ぶ雄大な景色が堪能できる。

さぁ、あとは下るのみ!
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下りレポートは次回へ…
そして、ランキングも下り中(笑)…よろしければclick!

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2008年2月29日 (金)

GARMIN / eTrex Vista HCx

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今年になってはじめたスノーシュー。
また今週末も出かける予定。

せっかく装備を揃えたのだからと、1月から3月まで月2回スノーシューに
出かけよう…と掲げたゆるい目標を、無理なく、何気なく達成しつつある。
(2月は日数が短く、1回になってしまったが…)

明日の準備をしなきゃ、といつものようにGPSへルートを転送そうようと思ったら、
PCのUSBが故障!大ピンチ…と思ったら、行く場所が以前行った場所なので
GPSのメモリーカードにトラックが残っていたので、以前と同じルートで行動できる。
(・・・ほっとした)

冬山はルートが不明瞭で、新雪や吹雪いた時にGPSがあると
とても安心できるので力強い装備だ。

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[屋久島:花山歩道にて]写真は英語版

最近はGPSは旧型なら手ごろな値段で手に入るようになったが、
最新の高感度チップを搭載した機種は値段が高くて躊躇していた方に朗報。

Garmin / eTrex Vista-HCx 日本語版

が、値上げ、値上げのこのご時勢に、なんと約2万円程の値下げ!(店舗による)

今週末も使ってきます!
Thanks, click!…

VistaHCx【日本語版】
LegendHCx【日本語版】

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2008年2月12日 (火)

入笠山でスノーシュー

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連休初日に長野県の入笠山に行ってきた。
天気は午前中は晴れていたが、午後からこのように曇り。

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頂上に着いた昼頃から急に雪が降り出して来た。
HEX3を立てて昼食タイム。


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先日作成した自作のネオプレーン保温カバーを実践テスト。
保温力がこれまでよりもアップし、ちゃんと熱い飲み物を飲むことができた。
しっかり湯気も立っている。


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足冷え対策第3弾。
今回はモンベルのシンプルオーバーシューズ。
中に履いているシューズはKEEN タージーmid II。
その上に、前回使用したモンベルのサイクルトゥーウォーマーを装着。
ソックスはウールの厚手のソックスを1枚。
これで今回は移動時、停滞時、共に冷えを感じること無く快適に行動ができた。
足底のラバー素材も雪の上を歩いても滑りにくく、
定価2205円ということを考えるとコストパフォーマンスの高い製品だと思う。

難点は、歩いているとルーズソックスのように下に弛んでしまうので何か対策をしたい。

…と、スノーシュー自体はまったく問題なく快適に楽しめたのだが…

午後からの雪が予想以上に降り、
上りの中央高速では雪による通行止めや、起こったばかりのスリップ事故
の横を通過する場面が何度もあり、大混乱の中の帰宅を強いられた。
また、チェーンをしての走行と渋滞で10時間以上かかって都心に到着した。

今回は車を利用しての企画であったが、
山を降りた後も雪山と同じだと思わなければならないということを痛感し、
幹事としては反省点の多い企画であった。

とにかく、参加したみなさんお疲れさまでした。

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